
::: 過去の足跡 :::
〜二人暮らしin東京-鍵がない-〜
先輩が福岡に帰省中だったので東京の先輩の家に鍵を送ってもらうことになっており、その鍵が届くのが歌舞伎町で暴れた次の日の予定でした。なので翌朝先輩宅に真っ先に行って郵便受けを見ましたがなんと鍵がありません・・・。寒さも半端なく疲れもピークで絶望の淵に立たされました。そして最後の力を振り絞り遠くに見えるSATYに歩いて行ってみることにしました!それが予想以上に遠くSATYに着いた瞬間相方の豪介は眠りにつきました。二人とも寝るわけにいかず僕は起きていたのですが気付いたら爆睡でした。はっ!!!っとなって起きたら昼でまわりにはたくさんの親子連れがお昼ご飯を食べてました!浦島太郎になった気分でした!寝ぼけてる相方を起こし再び先輩の家に行きました。なんとか鍵は到着しており先輩宅でまたまた爆睡しました!
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