
::: 過去の足跡 :::
〜感じたもの〜
今回は初舞台でそれぞれ感じたものを現在の二人が振り返ってみます!
青木淳也→一発目のコントは僕とS君の学校コントだったのを今も覚えています。幕が開くのをステージ上の僕達もそうですが、舞台袖にいた豪介達もかなり緊張して見ていました!このコントが爆笑をとってからは自分達らしくお笑いを楽しめました。みんなで今まで徹夜までしてやってきたことを精一杯出し切って大満足の文化祭でした。1300人が笑った時の身体に響く振動と身体に流れる快感は忘れられません。この日から僕達BLUE RIVERは笑いにはまっていきました!
川原豪介→正直あの時はお笑いの経験や実績がゼロだったからうけるかなっていう期待より、すべったらどうしようっていう不安の方がありました。すべった後も同じ高校で生活していかないかんし・・・。でもネタ中も終わってからも完全に有頂天でした!出て行く度にうけるのでステージに早く出て行きたいって思うようになりました。そして完全にお笑いのうけた時の快感を覚えてしまいました!
僕達の高校生活は日常もハプニングやら笑いの連発でした!
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